ぺりかん組を覗いて見ると、先生と子ども達がしっかり上履きを履いていました。
何が始まるのかと見ていると・・・みんなで新聞紙をビリビリに・・・!!
そして、みんなで天高く、破いた新聞紙を放り投げていました。
破ることは手先を使い、投げることは全身を使います。子ども達は手足をいっぱい広げ、とても楽しそうに投げていました。
上履きをしっかり履いていた、その訳は、
「くつを履くと滑らなくなったよね!」
と先生の声がけがあり、楽しく遊びながら、きちんと靴を履く大切さを伝えています。